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2010年10月23日

献血豊胸で自然にバストアップ



女性なら、誰しもボリュームのあるバストに憧れますよね。
でも、シリコンなどを入れる豊胸手術を受けるのは、ちょっと抵抗を感じる
という人は多いと思いますが、最近、手術の所要時間が2〜3時間という
プチ整形感覚の”献血豊胸”なる豊胸術があるんだそうです。

”献血豊胸”は、自分の血液を遠心分離機にかけて作り出した”PPPジェル”
というものを胸に注入するそうで、自然な仕上がりでリスクも少ないんだそうです。
自分の血液から作られたものを注入してバストアップするとのことで、
異物を入れるわけでもなく、イメージ的にも安全そうな感じがしますよね。

1カップバストアップさせるための”PPPジェル”を作るのに必要な血液は
約200CCで、1度に施術できるのは2カップアップまでだそうです。
これは、安全に採血できるのは、1度に400CCまでだからです。
それ以上のサイズアップを希望する人は、血液量が充分に回復する1ヵ月後から
再度施術が可能とのことです。

この豊胸術によるリスクは少ないようですが、施術後には胸にできるしこりを
ほぐすためのマッサージを、必ず行わなければならないようです。
施術直後は、このマッサージが痛く感じる人もいるようですが、しばらくすると
気にならなくなるようです。
もう1つ、注入されたジェルは半年から2年半ほどで身体に代謝されてしまい、
元に戻ってしまうとのことなので、注入を定期的に続ける必要があるようです。

PPPジェルの「献血豊胸」は、湘南美容外科で行われています。
モニターとして施術すると、下記の通りモニター価格が適用されるそうです。

・1カップ初回限定モニター 298000円 ⇒ 148000円
・2カップ初回限定モニター 498000円 ⇒ 248000円

最大でも2年半程度で元に戻ってしまうようですが、ジェルが入っていた
胸の空間を、身体が自然に埋めようとするため、自然再生することも
あるようですよ。


posted by cest-la-vie at 21:57| Comment(0) | バストアップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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